2006年11月11日土曜日

Toshiba bluetooth stackとlogitech mx1000 BTで幸せになる方法

VAIO type uxの内蔵Bluetoothと海外モデルのMX5000をつなごうとしてはまった。
いくらやってもsetpointにマイマウスタブが表示されないのだ。
レジストリみたりkakaku.comのクチコミの情報を参考にしたが駄目。
mx1000btは国内では販売してないので情報も皆無な感じ。

結論から言うとうまくいった。
原因はドライバ。専用のモノを利用しないといけないのだが
ついてくるドライバはToshibaのBluetooth stackに対応してないくて
インストールできない、ただそれだけだった。
同じような事が予想されるので対処方法を書いておく。

まず内蔵のBluetoothを利用してマウスを接続する。
setpointもインストールしてしまう。当然このときにマイマウスタブが
見られれば問題ない。見られなければデバイスマネージャで該当する
Bluetoothマウスのプロパティをみる。
デバイスインスタンスIDというのが詳細の項目にあるので&col1までをメモする。
次にsetpointのdriversフォルダにある該当するマウスドライバのinfファイルを開く。
BTマウスはJMouHidK.infだ。これの(私の場合)toshibaのところに
デバイスインスタンスIDを追加した。
%PID_B003.mouse.desc% = LOGIHIDMOUSE,HID¥VID_046D&PID_B003&Col01
その後に再びデバイスマネージャーで該当するマウスのプロパティを開き
ドライバを手動で、今書き換えたファイルを指定して変更してやる。
問題がなければ書き換えが行われマイマウスタブが表示されるようになるはずだ。
この手続きを踏まないと同じinfを指定しても該当するBluetooth stuckがないので
登録されないのである。

ということで、新しいマウスが使えるようになったのだが残念ながらまう筋が使えなくなってしまった。(回避策があるのかは不明・・・)
とおもったら、同様の機能?がsetpointにはあるようだ。
どっちを使うか迷うところだが、ちょっと試してみようと思う。

http://logitech.run.buttobi.net/pukiwiki/?Mouse%2FMX-1000#e0becb4d


追記:私がまう筋で設定していた中ボタンをsetpointが占有していただけで
中ボタンを中ボタンに設定したところ、いままで通りまう筋で使えた。



2006年11月9日木曜日

24 -TWENTY FOUR- シーズン5  おまけつき


24 -TWENTY FOUR- シーズン5 DVDコレクターズ・ボックス + FOX売筋3タイトル!!「ダイ・ハード」「ダイ・ハード 2」「タイタニック アルティメット・エディション」(Amazon.co.jp仕様)


Amazonでお得なセット販売。
正直同梱品はいらないw
でも同じ値段といわれると必要なくてもついていてもいいのかなぁ、と考えてしまう。
おまけは実家にプレゼントするとしよう!

今月末は待ちにまった24ナイトだー(徹夜でみるだけ・・・)



2006年11月8日水曜日

Setpoint で Bluetoothマウスを内蔵デバイスで使う

私はlogicool信者である。入力デバイスはとにかくlogicoolでなければならない。
Bluetooth対応のキーボードやマウスは日本では販売されてないため
取り寄せて使うほどのlogicool(そしてbluetooth)好きなのである。

ところでBluetooth対応のロジテック製品を使うときにはまることが一つある。
豊富な機能を利用するにはsetpointというソフトウェアをインストールしないと
いけないのだが、これが何故か内蔵のBluetooth Stackだと認識しないのである。
setpointを起動するとマイマウスというタブが出来ているはずなのだが
これが内蔵だと表示されないのだ。(内蔵でも認識だけはきちんとできるので、スクロールなどの通常の機能だけはつかえる)

仕方ないので内蔵で認識させたbluetoothマウスを削除し、付属のレシーバーを接続し接続。するとマイマウスタブがしっかり表示された。
なので、そのままの状態でマウスの設定で該当のマウのプロパティを開きハードの設定でHID準拠デバイスに変更してやる。
するとそのままBluetoothマウスは認識されたままとなる。
マイマウスのタブもそのままだ。これでとりあえず使える、ということになる。

MX5000のセットではキーボードはそのまま認識されマイキーボードタブが表示された。



2006年10月31日火曜日

SquirrelMail postfixadmin

連携させる。
http://sourceforge.net/project/showfiles.php?group_id=85319&package_id=107126

他のプラグインはここ
http://sourceforge.net/project/showfiles.php?group_id=85319


2006年10月30日月曜日

買い物


監修 日本常識力検定協会 いまさら人には聞けない 大人の常識力トレーニングDS

常識ないからなぁ・・・。


出張出張・・・


WTR54GS-JP 無線LANトラベルルータ 英語版

AirmacExpressと悩んだけど、こっちにする。
旅行の際にはACアダプタ外付けはどんな理由があれ、NG!
荷物は少ないに限ります。PCIとかなんで全部外付けなんでしょうか・・・。



2006年9月16日土曜日

plesk で spamassassin設定

plesk入りのサーバーを借りた。
べんりだ。はっきり便利。
でも問題もある。スパム関係の処理が脆弱だ。
まずサーバーレベルでのフィルタリングが弱い。
またスパムの処理が削除とタグしかない。

ということで。

1.サーバーレベルでフィルタリングする。
まずはhttp://tlec.linux.or.jp/docs/user_prefsよりファイルを
/etc/mail/spamassassinに持ってきてlocal.cfと置き換える。
一回pleskから設定を変更してやると、local.cfのコメントアウトされた文章がすべて消えた。
どうやら処理されているらしい。これで基本設定はいいだろう。
plesk上でのサーバー全体設定を使うように設定すればこのフィルタが有効になるらしい。
これで基本的に英語、日本語以外のメールはフィルタリングされ、すこしは快適になる・・・かもしれない。
ただし、このレベルではspamタグをつけるだけなので、このままでは受信したときに
新着リストはspamだらけになる可能性がある。
なのでspamタグのついたメールは特定のサーバーに送るようにする。



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