2006年2月17日金曜日

動いたよ!!

http://wiki.apache.org/spamassassin/IntegratedSpamdInPostfix

にあるようにspamcつかったらあっさり動いた!
くそー、なんだったんだー!
ただ処理としてspamアカウントに飛ばなくなったので
そっちをなんとかしないと・・・。



2006年2月16日木曜日

つっこんでみました。

なーぜーかーlocal.confが有効にならない・・・。
もうだめぽ・・・。


2006年2月15日水曜日

spmapd

やけくそでもうインストール実行。
ドキュメントを読んで必要なモジュールを先にいれておく。
cpanをアップデートしろといわれたので、先にアップデート。
意味わからんからばんばんenterを教えてインストール完了(汗

で、何故かまたエラー。
Net::Serverってのがはいらない。
なんでだよー! CPANこわれてるのかー?とおもって
CPANを再設定。ついでに昨日エラーのでた
DBD::mysqlをテスト。うごかん。
もしかしてperl-DBD-mysqlとかってのを入れてたらいいいのかな?
ちゃんとうごいてるしいいのかな?
エラーでてもmake installしちゃえとか書いてあるからいいのかなー!!??
とかと悩みながら忘れることにする。
問題はNet::Server UDPのテストでこける。
しょうがないのでスクリプトをのぞいてみると・・・
これかなぁ、localhostさしてるなぁ・・・。
ということでlocalhostを消してIP直打ち。
インストール成功! ということでVPSならではのお悩みでした。

ちなみにWebarena様にLocalhostが使えないとありますが
使うとサーバーではグローバルIPを返すのですか?

と質問したところ

使えません

と返事がきました。男らしい回答です。もう質問しねーよ!

ということでまた時間を無駄にしてしまいましたが
その間に見つけましたよ。
こちらも男らしいインストールの仕方です。
ちなみに見よう見まねでインストールしようとするとspampd.defautなんたらがねーよとエラーが出ました。
どうしようかな、ダミーをつくればいいのか、ただ投げ込めばいいのか・・・。まぁ、結果は一緒なんだろうけど・・・。



メモ

これを呼んでわかったのはpipeで処理するのではなく、smtpで処理した方が高度で高速ということらしい。
しかしspamdはsmtpをしゃべらないはずだし、こちらを見るとわざわざスクリプトを書かなくても用意されているspamcというので処理できそうだ。
こっちの方が安定しそう。
とおもって見ているとspampdを利用すればいいという記述も。

とりあえずこれをつかうのがいいのかな?
ただ問題はこれがうまくいったとしてユーザー分けがうまくいくかわからないという点なんだけど・・・(汗




む、だめだw

procmail使えなくてpipe処理してるから
_USERNAME_がみな同じみたいで分けて処理してくれない・・・。
うーんうーん・・・


補足

トラックバック先からもたどれるけど
こちらも大変重要。

あとはまったポイントもうひとつ。
Mysqlの読み出し文を改行していたこと orz
なかなかいろいろありますね・・・。


Spamassassinでmysqlなvirtual生活

はまった。もうがっつりはまった。
どうしようもないくらいはまった。

というのもこちらをみてどうしてもspamassassinをMysqlで
管理したくなって四苦八苦したのだが、途中でエラーの理由を勘違いしたり
(SQL接続でエラーがでているのだとおもっていた)
それをDBD:mysqlのせいだと思ってコンパイルでエラー連発させ
泣きそうになったり、Linux初心者には無理だよへへーんとか
ふてくされたりしていたのだが、あきらめず調べ続けると
ありました!

いやー、ありがたや、ありがたや・・・。
こちらをみて無事解決しましてSQLな環境になりました。
なんでもMysqlにまとめようとする私が悪いんですがね・・・。
とほほ。



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